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医師同士が、自らの経験や技術、情報等を、 共有・相談・議論し、学ぶために必要な機能をすべて搭載。

e-casebookがあれば
例えばこういうことが実現するのです。

  • オンラインでダイコムや映像を見ながら議論オンラインでダイコムや映像を見ながら議論
  • 画像のポイントとなる箇所にオンラインで直接書き込み画像のポイントとなる箇所にオンラインで直接書き込み
  • 投票やアンケートで参加者の意見を集約投票やアンケートで参加者の意見を集約
  • ライブ中継をしながら議論ライブ中継をしながら議論

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医師が時間や地理的な制約を乗り越え、医師同士のコミュニティを通じて、自分の経験や技術を共有できるプラットフォーム。

e-casebookは医師が自分で共有する人を規定し、安心して、必要な人とだけ自分の症例について相談したり 多くの専門医に自分の臨床での工夫や成功した事例を共有したりするためのプラットフォームとして開発されています。
技術や経験の共有を症例ベースでして頂くため、医師が日常的に病院内で共有しているダイコムを見ることができるビューワーをブラウザ上に実装。 症例についてコメントをつけたり、画像に絵を描いたりすることを通じて、緻密な議論が行えます。 またダイコム画像だけに留まらず、手元の画像をビデオやライブで共有したり、学会や研究会で発表しているスライドデータを 共有したりすることもできるのです。

  • e-casebooke-casebook
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利用は医師と医療従事者限定。 グループや学会単位といったクローズでの利用も可。

e-casebookは医療従事者(医師・コメディカル)のみに利用を限定。 安心して議論できる医療者による医療者のためのコミュニティ・サービスとなっているだけではなく、グループ管理機能も搭載。 グループオーナーが決めた、限定されたメンバー内だけの利用にすることも可能です。

グループや学会単位といったクローズでの利用も可。グループや学会単位といったクローズでの利用も可。

個人情報をはじめ、 安心して利用できるセキュリティー環境

教育・研究目的で活用する際には、基本的には患者さんの個人情報はダイコムデータをアップロードする際に 自動的に削除した上で共有できる機能を搭載。 通信はすべて暗号化。サーバーも特殊なフレームワークとファイヤーウォールで守られ 安心して利用できるセキュアな環境が整っています。

e-casebookは様々なデバイスにも対応できるように開発されています。 e-casebookは様々なデバイスにも対応できるように開発されています。

マルチデバイス対応。
利用はいつでも、どこでも。

パソコン、タブレット、スマートフォン。e-casebookは様々なデバイスにも対応できるように開発されています。 だから時間や場所を選ばず、議論に参加できるのです。

マルチデバイス対応。マルチデバイス対応。